音符と昆布


一見ごくフツーの女の子に見えるけれど、大きな負い目を2つ抱える小暮もも。ひとつはお母さんがいないこと。そしてもうひとつは、嗅覚がないこと。「可能性は決してゼロじゃない」とフードコーディネーターとして働いている。フツーの人よりも何倍も努力を重ねてなんとか生きのびてきたこれまでの人生。傷ついても、手当てしようなんて思わない。それは傷ではないと自分に言い聞かせて前へ進んできたのだ。そんな彼女を襲った「マーズ・アタック」級の一大事が、意外にも彼女を大きく変えていく…


詳細情報・あらすじ

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井上春生監督の色使いへの拘りを感じる映像と“言葉”に対する拘りが感じる作品です。この作品の奥に秘めたテーマは少々重いのですが、ポップな…
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