アンを探して


2008年夏、カナダで一番小さな州、世界で一番美しいといわれる島、プリンス・エドワードに、一人の少女・杏里(アンリ・17才)が降り立つ。一緒に来るはずだった亡き祖母・静香が大切にしていた宝物、それは半世紀前、戦争の傷跡を残す東京で、恋をしたカナダ人兵士からもらった「赤毛のアン」だった。そして、祖母が残した古い大学ノートには黄ばんだ灯台の写真と大輪の薔薇の花“ピース”が描かれていた。杏里は密かに祖母の初恋の兵士を探し始める。毎日灯台に自転車を走らせる杏里を不思議そうに見守るB&Bの女主人マリ…


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映画「アンを探して」感想・コメント



One thought on “アンを探して

  1. ゆこ さま

    試写会で観ました。
    正直あまり期待していなかったのですが、泣いちゃいました。

    あまり派手ではない配役ですが、キャスト方々の演技がよかったです。
    個人的にはマリ役のロザンナさんの演技が、すごく好きです。
    強さを優しさを備え持つ女性で、一見気難しそうだけど、みんなから好かれてるような人。

    マリさんと主演でなにかと話題のほのかちゃんの演技も意外と(?)よかったです。

    誰でも弱い部分を持っているからこそ、人は支えあいながら生きていく。
    人と人との繋がりの大事さを考えさせられる映画でした。

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