《終了》Movies-High10 「ムビハイ」ついに 10th anniversary!!


ついに10回目を迎えた、ニューシネマワークショップ(NCW)恒例のイベント「ムビハイ」。そこで今回は会場を映画館(新宿K’s cinema)に移し、期間も1週間、それも全日上映という超パワーアップバージョンになりました。さらに上映作品は過去最高の50本。これまでNCWから生まれた“数多くの映画の才能”を一望できるスペシャルイベントです。


(C)new cinema workshop  Movies-High10 公式サイト

製作・配給・宣伝:ニューシネマワークショップ

新宿K’s cinemaにて2010年7月17(土)~23(金)開催





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ニュシネマワークショップ(NCW)は「映画の世界で生きたい人のための本格的ワークショップ」として、1997年に開設された映画人養成機関で、現在14年目を迎えています。主宰の武藤起一はPFF(ぴあフィルムフェスティバル)ディレクターとして新しい映画の才能の発見・育成に尽力したのち、映像環境プロデューサーとして日本の映画状況を切り拓くための様々な活動を行ってきました。 NCWの特徴は「つくる」と「みせる」の2本柱でスタートしたことです。「つくる」=「映画クリエイターコース」は、映画監督や制作スタッフを養成するのを目的とし、「みせる」=「映画ディストリビューターコース」は、配給・宣伝など映画を見せる人の養成を目的としています。特に「映画ディストリビューターコース」はまだ日本にはない画期的なコースでした。そして13年を経て、「みせる」コースを終了して映画業界に入った人は300人以上。その数は他の追随を許しません。日本のほとんどの配給会社、宣伝会社でNCWOBが活躍しています。「つくる」コースを終了してプロの映画監督デビューした人は約10人。スタッフとして映画の現場で活躍する人も年々増えています。またNCW作品の質の高さは広く認められるようになり、NCW出身の才能に大きな注目が集まっています。 現在は、プロデューサー養成のための「映画プロデューサーコース」、映画俳優を養成する「映画アクターコース」を加えた4つのコースで、これからの日本映画界を支えていける様々な人材を育成しています。




これからの映画は私たちが担う! 
NCWから生まれた才能を一望できる50本!!



●10thスペシャルプログラム

NCW13年間の輝かしい実績をここに結集!

これまでNCWでつくられ大きな成果を上げた作品群の中から選りすぐった最も重要な14本
◆全てグランプリ受賞(1)  <7/22(木)17:00~>

『揚力の日』 監督:和田浩之(17分/2000)
 昼休み。営業マンの関川と園辺の目の前で、背中にハンカチをつけた男がビルの屋上から
 墜落死した。
 ●2000 水戸短篇映像祭 グランプリ

『ヤンキーエレジー』 監督:本間由人(16分/2003)
 不良ばかりの高校に通う吉彦は、成績はトップクラスだが周囲から浮かないようにヤンキー
 の格好で通していた。
 ●2003 PJ映像祭 グランプリ&観客賞
 ●2003 盛岡自主映画祭 グランプリ
 ●2003 西東京映画祭自主制作映画コンペティション 準グランプリ&観客賞
 ●2004 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアターコンペ部門 哀川賞

『放課後とキャンディ』 監督:中村忍(20分/2005)
 中学生の恵美には、秘かに思いを寄せるクラスメイトの祐二がいた。
 ●小田原映画祭シネマトピア2007 ショートフィルム部門 グランプリ
 ●フィルムラバーズフェスタ2008 優秀賞受賞

『蹉跌』 監督:仁志原了(23分/2005)
 劇団を辞めた役者のサトルと演出家テツオが気まずい空気の中、バーのカウンターを挟み
 対峙している。
 ●ふかやインディーズフィルムフェスティバル2007 グランプリ

『大地を叩く女』 監督:井上都紀(21分/2007)
 肉屋で働く女性の鬱屈した情感を、日常音のリズムと共に描く。
 ●ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2008 グランプリ
 ●2009 クレルモンフェラン国際短編映画祭(仏)Palmares National部門 特別賞
 ●2009 ロッテルダム国際映画祭正式招待作品

◆全てグランプリ受賞(2)  <7/23(金)17:00~>

『スモウな彼女』 監督:牛尾秀人(46分/2002)
 なんでも相撲でケリをつける女子高生、涼子。病床の母に頼まれ、女と駆け落ちした父を
 探しに行くが…
 ●2002 TAMA NEW WAVEフィルム部門 グランプリ
 ●2003 フィルムラバーズフェスタ グランプリ
 ●2003 神奈川県映像コンクール 優秀賞

『たがをり』 監督:坂元鬼啓二(10分/2003)
 何かに脅える男。その家に遊びに来た友人。悲しくたたずむ人形。まれびとをいざなう
 何者かの気配。 次第に異様さを増すその家の怪異が二人を呑み込んでゆく。
 あでやかな映像と全編に漂う陰鬱な 空気が怪しく奏でる怪奇譚。
 ●2003 西東京市民映画祭自主制作映画コンペティション グランプリ
 ●2003 東京国際ファンタスティック映画祭デジタルショートアワード600秒 グランプリ

『昼からビール』 監督:遠山浩司(12分/2008)
 囲碁好きの兄と彼女、兄の妹とその彼氏、それぞれの思いが交錯する、ゆったりパラレル・
 らぶストーリー。
 ●2008 TOHOシネマズ学生映画祭 ショートフィルム部門 グランプリ 

『はっこう』 監督:熊谷まどか(28分/2005)
 専業主婦の恵は子育てと家事に追われる毎日。日々のストレスをスーパーにクレームを
 送ることで 晴らそうとするが…
 ●ぴあフィルムフェスティバルPFFアワード2006 グランプリ
 ●ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2006 審査員特別賞
 ●ifva(香港)2007 Asian New Force部門 特別賞

◆映画監督たちの原点  <7/21(水)17:00~>

『畳の桃源郷』 監督:森義隆(28分/2000)
 2008年劇場用監督デビュー作『ひゃくはち』がいくつもの新人賞を受賞し、今後の活躍が
 期待される 森義隆が大学生時代にNCWで撮った初監督作品。

『きれいにするとこからはじめよう。』 監督:山口智(16分/2001)
 2009年『代行のススメ』で長編監督デビューを果たした山口智の瑞々しい感性が溢れる
 初監督作品。

『ジャイアントナキムシ』 監督:深川栄洋(55分/1999)
 近年、大ヒット作『60歳のラブレター』(2009)を始め次々と作品を発表し続け、今や日本で
 最も活躍して いる若手監督となった深川栄洋が22歳の時に撮った力作。

◆『アニムスアニマ』アンコール  <7/20(火)17:00~>

『アニムスアニマ』 監督:斉藤玲子(35ミリ/97分/2003)
 キャスト:忍成修吾/椎名英姫/上地雄輔/目黒真希/阿久根裕子

 耽美的な映像で綴られる美しい姉と弟の恋愛物語。


◆『アベックモンマリ』アンコール  <7/20(火)19:00~>

『アベックモンマリ』 監督:大谷健太郎(35ミリ/95分/1998)
 キャスト:板谷由夏/小林宏史/大杉漣/辻香緒里

 離婚寸前の夫婦が別の夫婦を巻き込み、4人の男女の間で複雑に絡み合う恋愛模様。


●『しゃったぁず・4』アンコールロードショー

さびれた商店街に起こる“奇跡”の物語!

NCWOB・畑中大輔監督による初の長編映画『しゃったぁず・4』は、昨年新潟で開催された世界最大級のアートの祭典「大地の芸術祭」で限定上映され話題を呼び、東京での公開が決定。6月の吉祥寺バウスシアターでのロードショーに続いて、アンコール上映となりました。
<連日13:00より1回上映>

『しゃったぁず・4』 監督:畑中大輔(70分/2009)
 <キャスト>池内万作/油井昌由樹/八名信夫/高橋直樹/ちはる/芹澤興人

 母親の死をきっかけに実家の酒屋を継いだダメ息子・邦夫。何に対しても適当で妻・陽子に
 迷惑ばかりかける毎日。そんなある日、陽子から離婚届けを突きつけられてしまう。一方、
 父・倉三が進めていた商店街の活性化計画の雲行きも怪しくなり…。果たしてこの商店街が
 迎える結末とは!?

<併映>
『かぼちゃ』 監督:畑中大輔(2分/2006)
 定年を迎え暇を持て余した徹は、庭でかぼちゃを育てることにした。思いのほかうまく出来て
 家族にも好評。調子に乗って次の年も作るのだが…
 ●小田原映画祭・携帯ミニミニムービー部門 銀賞


●「三色映画」ロードショー

3つの才能が描き出す色とりどりの世界!

今後が期待される若手クリエイターが「ndjc(若手映画作家育成プロジェクト)」で製作した30分の35ミリ映画。その中からNCW出身の3監督、山口智、熊谷まどか、遠山浩司の作品を初公開。3つの個性、3つの才能を堪能できます。
<連日15:00より1回上映>

『UFO食堂』 監督:山口智(35ミリ/30分/2008)
 <キャスト>高山侑子/志賀廣太郎/片桐はいり/山中崇/矢柴俊博/千葉ペイトン

 UFOが数多く目撃されているという田舎町。そこを出て東京の大学へ行きたいと思っている
 女子高生、ユウの実家は「UFO食堂」。受験が近づき、ユウの代わりに店のアルバイトを
 募集することになるが…

『嘘つき女の明けない夜明け』 監督:熊谷まどか(35ミリ/29分/2009)
 <キャスト>宮本裕子/佐藤玲子/渡部遼介/吉岡睦雄/内田春菊

 閑静な住宅街でピアノ教室を開いていたゆりこ。だがある日、自らの不倫が原因で優雅で
 何不自由ない生活を失ってしまう。心機一転、ゆりこは小さな弁当屋で働き始め、過去とは
 決別したはずだったが…

『そぼろごはん』 監督:遠山浩司(35ミリ/30分/2010)
 <キャスト>細山田隆人/草村礼子/大谷英子/松本圭未/小野了/原南海子

 仕事を辞めた哲生は、田舎でひとり暮らす祖母が足を怪我したので様子を見に行く。
 好物のそぼろごはんを作ってくれる優しい祖母。その家は居心地が良く、しばらく祖母の
 身の回りの世話をするのだが…

 文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト」製作実地研修完成作品
 製作:ndjc事務局(VIPO)  製作総指揮:迫本淳一(VIPO理事長)
 制作:ニューシネマワークショップ プロデューサー:竹平時夫、露木栄司
 配給:ニューシネマワークショップ   (C)VIPO


●制作部&OBプログラム

コース終了後の活躍が華々しいOBたち!

NCW独自のシステムと言える「制作部」(コースが終了してもNCWに在籍して制作を続けられる)から生まれた作品を中心に9本をセレクト。さらに、近年作る作品が次々コンペでグランプリを受賞し話題を集めるOB・今泉力哉の監督作品4本を一挙上映します。
◆セレクション(1)  <7/19(月・祝)17:00~>

『紅と漆黒のランドセル』 監督:武子直樹(1分/2009) *制作部作品
 黄昏時、帰り道、漆黒のランドセルと紅のランドセルが交わる其の時、男はうすら笑みを
 浮かべていく…
 ●2009 60秒シネマコンペティションin北信濃小布施映画祭 入賞

『シャララ』 監督:田村専一(1分/2009) *制作部作品
 想いを寄せる美幸ちゃんに、ダンスを見せて欲しいと頼まれた谷口。
 ダンスをしている事を秘密にしていた谷口だったが…
 ●2009 60秒シネマコンペティションin北信濃小布施映画祭 審査員特別賞

『Re:birth』 監督:仁宮裕(19分/2009) *制作部作品
 5日前、同棲していた男が姿を消す。2日前、まだ男の気配が残る部屋に嫌気が差す。
 1日前、あんなはバスルームに籠る。

『白日煌』 監督:守屋良彦(28分/2009) *制作部作品
 角材を引きずり、いつものベンチまで来ると、あの女子高生が今日は一人でいる。
 男は離れたベンチに座る。そして夜になり…。

『日常エンド』 監督:塩出太志(32分/2009) *制作部「制作援助金」対象作品
 毎日が退屈なみゆきはある日突然<予知夢>を見るが、それはイヤな夢ばかり。
 みゆきは運命を変えることができるのか?!

◆セレクション(2)  <7/19(月・祝)19:00~>

『ナマケモノは食べない』 監督:谷口未央(24分/2009) *制作部作品
 中学生の恒は古書店で老紳士に出会い、一緒に過ごす時間に居心地の良さを感じるが、
 ある日老紳士のひと言に衝撃を受ける。

『HUSK』 監督:芝崎梢(30分/2009) *制作部「制作援助金」対象作品
 しっかり者のあきらとのんびり屋の夫、金森。あきらは子供が出来ないことに悩み、
 母の形見のキルトの中に安心を求める‥

『Mr.バブルガム』 監督:片岡翔(14分/2009)
 公園で遺書を書く宇佐美。それを盗み読む女子高生。ポエムクラブのヒノコのダメ出しを受け、
 二人の素敵な遺書作りが始まる。

『走るのには理由がある』 監督:岡元雄作(26分/2009)
 片思いの翔太と一緒に走る事になってしまういちか。でも実は極度の運動オンチ。
 それでもいちかは走る。理由があるから…
 ●2010 丹後映像フェスティバル グランプリ

◆今泉力哉特集  <7/18(日)19:00~>

『透明なシャッター』(15分/2004) *NCWクリエイターコース作品
 父の死が近いことを知った裕介は、それを理由に就職活動を始めるが父には伝えられずにいた。

『微温』(44分/2007)
 二股している亮介は、町子から「朝子と別れてほしい」と言われ、別れる。が揉める。
 ●2008 水戸短編映像祭グランプリ

『cataitsutsu』(3分/2009)
 夏の玄関。元彼女の彼氏に呼び出された男は「もう連絡してこないでくれ」と言われる。

『最低』(38分/2009)
 亜実のもとに元ストーカーからと思しき怪しい封筒が届く。そこには手紙とDVDが入っていた。
 ●2009 TAMA NEW WAVE グランプリ
 ●ふかやインディーズフィルムフェスティバル2009優秀賞


●クリエイターコースプログラム

ここに10年後の才能が眠っている!

この1年間で完成したクリエイターコースの実習作品からセレクトして[ベーシック]14本、[アドバンス]4本を上映。特に[ベーシック]はほとんどが初監督作品。技術は稚拙かもしれないが、どれもキラリと光るものがあります。
◆[ベーシック](1) <7/17(土)17:00~, 7/21(水)19:00~>
『純愛』 監督:渡辺真玄(DV/15分/2009)
 緑色の妖怪が人間の娘との交際を父親に認めてもらおうと悪戦苦闘。

『赤いインクと黒い靴』 監督:赤松桜(DV/9分/2009)
 距離があった男女が急速に互いを意識し始める瞬間を感覚的に描く。

『マリフラワー』 監督:進千紘(DV/12分/2009)
 偏ったきれい好きのマリが、ある男を見つけきれいにしていく。

『はじまりの夏』 監督:佐々木洋一(DV/15分/2009)
 カメラマン志望の森山がある時目にした死んだ親友の姿とその言葉。

『きんぎょ 』 監督:菱木睦 (DV/12分/2009)
 ある夏の日、ひとりで暮らす祖母の家に孫が帰ってくる。

『せんせい』 監督:鈴木亜加里(DV/13分/2009)
 宿題ノートを白紙で提出したかおりを、心配した先生が呼び出すが。

『靴ずれ/いちご/デリバリー』 監督:佐藤稔浮(DV/14分/2009)
 ピザの配達で元彼女に再会した男。でも彼女にはもう新しい彼氏が。


◆[ベーシック](2) <7/17(土)19:00~, 7/22(木)19:00~>

『プライベート』 監督:秋月さつき(DV/12分/2009)
 サチとミチはあることがきっかけで他人のストーキングにハマる。

『絶対ついてない』 監督:部田優仁(DV/10分/2009)
 細身が自慢という男に、本当に細いのか審判を下される日が来る。

『サンダウン』 監督:横田彰文(DV/15分/2009)
 定職にも就かずグダグダな毎日を送っている男達の1日。

『温牛乳』 監督:春田望(DV/15分/2009)
 憧れの彼女と動物園にデートに行く男についてきたのはPandaの精。

『ミカミ』 監督:山口文子(DV/10分/2009)
 ある夜、中学の同級生に偶然出会った女は昔の淡い恋心を思い出す。

『空に沈む』 監督:フジハラミツヒロ(DV/11分/2009)
 女の肢体を飼う男。部屋に漂い出す女の死臭。気づく周りの住人。

『HAGOROMO』 監督:森麻紀(DV/14分/2009)
 武蔵はこつ然と現れた「羽衣」と名乗る女に傷つけられ剣を奪われる。


◆[アドバンス] <7/18(日)17:00~, 7/23(金)19:00~>

『クワガタのいない夏休み』 監督:菅野一人(HD/19分/2009)
 母を亡くした少年が見知らぬ女と出会い、森にクワガタ採りに行く。

『海』 監督:木口志帆(HD/26分/2009)
 19歳の海(うみ)は父が最近亡くなったことを知りお墓参りに向かう。

『本音は嘘』 監督:佐藤稔浮(HD/25分/2009)
 美容師の村上は東京に住む先輩に「泊めて」と言って遊びに行くが。

『ビオトープ』 監督:四元永穏(HD/25分/2010)
 受験生よもぎの部屋に居座る浮気調査員。彼女は暇つぶしの標的に。


【会場】

新宿K’s cinema (新宿駅東南口甲州街道沿ドコモショップ左)
  TEL:03-3352-2471
  http://www.ks-cinema.com

  ※各プログラムの整理券の発行は、上映当日の12:00より劇場窓口にて行います。

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【料金】

◆各日17:00、19:00の回:前売¥1,000 当日¥1,200
(前売券は日時指定となります)
◆『しゃったぁず・4』/「三色映画」:前売¥1,200 当日¥1,400
(前売券はそのプログラムのみ有効となります) 

★前売券はチケットぴあにて発売中!
(チケットぴあ店舗、サークルKサンクスにてお求めください)
※前売券の払い戻し、再発行はいたしません。
※各プログラムは完全入替制です。満員の場合は入場をお断りします。
※『しゃったぁず・4』「三色映画」の前売券は劇場窓口でもお求めになれます。



お問合せ:ニューシネマワークショップ
〒162-0042 東京都新宿区早稲田町73番地 村橋ビル2F 
TEL 03-5285-7455   http://www.ncws.co.jp(PC・ケータイ共通)





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