ひゃくはち


雅人とノブは神奈川県の甲子園常連校、京浜高校野球部の補欠部員。2人の最大の目標は、高校最後の夏の甲子園?。しかし“強豪”京浜高校では、ベンチ入りだって、そんなに甘くはない…。当落線上ギリギリの2人はあの手この手でベンチ入りを企てる。鬼監督サンダーの性格を分析した緻密なシュミレーション。寮長への立候補。時々、神頼み。そして、ひたすら練習、練習、練習?。その甲斐あって、秋季大会を前に初めて念願のベンチ入りを果たす…


詳細情報・あらすじ

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映画「ひゃくはち」感想・コメント



One thought on “ひゃくはち

  1. チャッキー さま

     なんて真っ直ぐな野球部員そして監督、新聞記者・・・。
    レギュラーだって補欠だってみんな周りの人にちゃんと気遣いながら、自分の仕事を全うして頑張っている。
     主人公の二人は勿論だが、彼らのトラブルを見守るレギュラーの同級生がする大人の対応がいい。こんなやつら高校生にしてはちょっと出来すぎなんじゃないかって感じもしたりもする。野球の実力に奢ることなく謙虚に高みを目指している。
     それに比べ、高校の頃、僕らはもっともっと子供だった感じがする。
    「なんで野球やっているの?」「楽しい?」という新人女性記者の質問に、補欠の主人公が「大会が終わるまでその質問に答えられない」というような返事する場面がある。
     そうだよね。ある意味大人すぎる答えだよね。そんなに楽しんでやってる人は、日本の運動部には多くないでしょう(笑)ただ辛いだけの毎日だよね。けど映画の中のやつらは明るくていいぞ!

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