引き出しの中のラブレター


久保田真生はラジオのパーソナリティ。4年前に父親と仕事のことで喧嘩し、絶縁してしまった。仲直りもしないまま、2ヶ月前に父親は他界。そんな彼女の元に、父が亡くなる前、自分に宛てて書いていた手紙が届くが、開くことができず、引き出しの中にしまってしまう。ある日、北海道の高校生・直樹から、一通の手書きの手紙が番組に届く。“笑わない祖父を笑わせたい”と・・・。思わず自分の父親の姿を重ね合わせる真生だったが・・・


詳細情報・あらすじ

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この映画「引き出しの中のラブレター」における“ラブレター”とは、“恋文”でなく“愛文”、恋人だけではなく、親愛なる人に、言葉に出来ず…
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映画「引き出しの中のラブレター」感想・コメント



One thought on “引き出しの中のラブレター

  1. TB有難うございました。
    すれ違いによる伝えられなかった想いを
    相手に伝える。この映画のコンセプトは
    すごく好きでハマりました。
    多少泣けましたが、もう少し絞り込んで
    心情を深く描いて欲しい気もしました。
    といいながら小説を買ってしまいました(笑)

    今度、訪れた際には、
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    もし、見た映画があったらぽちっとお願いします!!

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