8月のシンフォニー ―渋谷2002?2003


たった1人の家族である母との、「歌手になる」という夢を果たすため、福岡から単身上京してきた少女―「アイ」。しかし現実は厳しく、挫折しそうになっては、母に電話し、そのたびに励まされれるアイ。彼女は渋谷でストリートミュージシャンとして活動を始める。そんな中、彼女はひとつの目標を定めた。「路上ライブを1000回やろう」―と。そして2002年春のある日、渋谷の地下街で歌い始めたアイ。ふと、聞こえてきた歌声に思わず引き寄せられる秋葉社長、そして学生達。これがアイと彼らの運命的な出逢いとなる…


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映画「8月のシンフォニー ―渋谷2002?2003」感想・コメント



2 thoughts on “8月のシンフォニー ―渋谷2002?2003

  1. けんと さま

    ストーリーはネタバレするので敢えて書かないけど、
    川嶋あいの澄んだ歌声に聞きほれてしまいました。
    彼女のファンじゃない人にも観てほしい作品です。

  2. オバンギャルダド さま

    マスコミ試写に行ってきました。アニメ、ということで映画関係者も引き気味になるのか、10人強しかいなくて、ちょっと寂しい気がしました。
    最初は渋谷の実写からはじまりました。よく目にする光景です。
    なんとなく、ドキュメンタリーっぽいはじまり方でしたが、タイトル前にアニメに
    スゥッ?と切り替わり、抵抗無くアニメに入っていけました。
    派手なアクション等は一切なく(たしか)、少女と周りの大学生たちのクサめのお芝居がつづくのですが、中盤でまずグッときちゃいました。後半ではなんともなんとも、
    涙がとまらなくなりました。最後は(あれっ、ネタバレ?)コンサートのシーンなんですが、アニメなのか、実写なのか、CGなのかよくわからなくなりましたが、
    川嶋あいさんの歌がホントッ、良かったです。プレスシートに「アニメではなく、アニメーション映画・・・」という監督の言葉があったようですが、納得できる、今年一番の良作でした。

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