原作本:終の信託

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呼吸器科の医師・折井綾乃は、患者を安楽死させた疑いで告発される。「最期のときは、長引かせないでほしい」―十八年にもわたって担当医を務めた、重度の喘息患者・江木秦三の願いだった。医師と患者という関係を超え、固い絆を育んできた二人。愛する者の思いを受け入れた彼女を待つ、過酷な運命とは?


終の信託 (光文社文庫)

著者/訳者:朔 立木

出版社:光文社( 2012-06-12 )

定価:¥ 555

文庫 ( 257 ページ )

ISBN-10 : 4334764193

ISBN-13 : 9784334764197


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One thought on “終の信託

  1. 【原作映画化】終の信託  著者:朔立木  http://t.co/80v0Ct7Q @cinemaj

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