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Category: 邦画:は

バトル・オブ・ヒロミくん! The High School SAMURAI BOY


評価 件、

ヒロミくんVSブッディストの聖域なき戦争

2011年にリリースされDVD市場で高回転率をはじき出した前作『ヒロミくん!全国総番長への道』から2年。待望の映画化が決定した。全国総番長を目指し、孤軍奮闘する白鳥ヒロミ役には単独主演作200本を超え、映画、テレビで圧倒的な存在感を誇る竹内力。ケンカは強いが女に弱い16歳の高校生をチャーミングにそして観ているものを凌駕するパワーで形成。ヒロミの母親代わりでもある妹・愛子には映画『時空警察ヴェッカー デッドリーナイトシュード』や『00』のほか、舞台でも活躍著しい栞菜。10代とは到底思えない母性でヒロミを包み込む。オペラ歌手を志すヒロイン・敦子にはオーディションで1000人の中から選ばれた新鋭・倉葉さや。 >>続きを読む


劇場版 BAD BOYS J 最後に守るもの


評価 件、

累計5500万部を超える、モンスターコミック、遂に実写映画化!愛するもののためにすべてを懸けて闘う、男たちの熱い感動の物語!

今年4月の放送開始と同時に話題をさらった、中島健人(Sexy Zone)の初主演ドラマ「BAD BOYS J」が、遂に映画化!広島の覇権を狙う極楽蝶・ビイスト・廣島ナイツ、3つのチームの前に新たな強敵が現れた。過去の確執と、裏切りが彩る壮絶な闘いと熱い友情の物語が、今始まる――。映画初主演となる中島が演じるのは、“極楽蝶”のトップ・桐木司。広島最強チーム“ビイスト”を率いる段野秀典にKis-My-Ft2の二階堂高嗣。ホスト風イケメン集団“廣島ナイツ”のリーダー・ヒロにA.B.C-Zの橋本良亮。元極楽蝶のメンバー小野沢圭太に関西ジャニーズJr.重岡大毅が映画から参戦 >>続きを読む


ハーメルン


評価 件、

時の流れの中で静かに息づく小さな村と、そこに凛と生きる人々の姿を優しく描き出す。

福島会津を舞台に、廃校となった学校で一人静かに暮らす年老いた元校長先生と、過疎が進むその村に暮らす人々の記憶を穏やかに優しく描く。作品の舞台となるのは、日本の原風景とも言われる奥会津の昭和村。1場面1場面が、絵画のように美しく、ゆったり流れる時間の中に紡がれる人々の記憶は、まさに大人のファンタジー。本作でメガホンをとったのは、「美式天然」で第23回トリノ国際映画祭にて、史上初のグランプリ&最優秀観客賞のW受賞を果たし、その後も世界各国の映画祭に招かれ高い評価を得ている坪川拓史監督。主人公・野田を演じるのは実力派俳優、西島秀俊。 >>続きを読む


ばしゃ馬さんとビッグマウス


評価 1 件、 4

人はいつだって夢を抱いて、その夢を叶えるために頑張ってる。だけど、その夢が叶わない“かも”しれないとしたら……。

『純喫茶磯辺』(08年)や『さんかく』(10年)などオリジナル脚本で勝負する若手の気鋭・吉田恵輔監督。3年ぶりの新作にして劇場映画4作目となる本作は、夢をあきらめきれずにもがき続ける一人の女と一人の男―彼らの挑戦と葛藤を描いたヒューマンコメディだ。主人公は、同じシナリオスクールに通う脚本家志望のストイックな“ばしゃ馬さん”こと馬淵みち代(34)と、自称もうすぐ天才脚本家の超自信過剰な“ビッグマウス”こと天童義美(28)。「私、こんなに頑張っているのに!」が口ぐせの馬淵は、学生の頃からコンクールに応募しているが、落選の日々。 >>続きを読む


爆心 長崎の空


評価 件、

母から娘へ、娘から母へ――想いを、生命(いのち)を繋げる物語。

芥川賞作家であり現・長崎原爆資料館館長の青来有一氏原作「爆心」(谷崎潤一郎賞/伊藤整文学賞)を、実写映画「火垂るの墓」で高い評価を得た日向寺太郎監督が映画化。6つの作品からなる連作短編小説をもとに、母を亡くした子と、子を亡くした母の二人の物語を1本の糸を紡ぐように構成し、キリスト信仰が根ざす被爆地・長崎に暮す人々のごく当たり前だけどかけがえのない暮らしに差し込む一筋の希望を描く感動の物語です。ピアノが奏でる美しい旋律は、日本を代表するジャズピアニスト・小曽根真の音楽。本作で初めて映画音楽を担当する。同様に映画のために初めて詞を書き下ろした印象的な主題歌「ひまわり」を唄うのは、ソウルシンガー・小柳ゆき。 >>続きを読む


箱入り息子の恋


評価 件、

代理見合いから始まるたった一度の恋と、取り巻く家族を描いた、大人になりきれない大人たちの、問題山積み感動作!

俳優、音楽家、文筆家として多彩な才能を発揮してきた星野源が、ついに映画初主演!冴えない男が、恋のために走って転んで絶叫する姿をエモーショナルに演じている。ヒロインには、盲目の女性という難役を、透明感溢れる居ずまいで演じきった夏帆。またそれぞれの両親には、平泉成、森山良子、大杉漣、そして黒木瞳という実力派俳優たちが共演し、見応えのある人間ドラマに昇華させている。監督・脚本を務めたのは、『無防備』(08)でぴあフィルムフェスティバル、釜山国際映画祭にてグランプリを受賞、ベルリン国際映画祭にも正式出品され、世界的な注目を集める市井昌秀。今回もシリアスとコメディを絶妙にブレンドし、人間同士がぶつかりあう葛藤や絆に肉迫する。 >>続きを読む


母の唄がきこえる


評価 件、

あなたに、帰る家はありますか?故郷の思い出はありますか?そして、家族を愛していますか?

この作品では全編にわたり、父娘のモノローグで綴るという大胆な構成を試みています。実際に廃止となった長野電鉄屋代線沿線を舞台に、廃止となる貴重なその瞬間までもとらえながら、たとえ失われてゆくものはあっても、変わらぬ故郷を想う心、そして家族を想う心の美しさを描いていくものです。鉄道員の父を演ずるのは「ラストサムライ」、「キルビル」、「BUNRAKU」、「CUT」等、近年は海外の映画でも重要な役どころを演じ、その存在感を誇示する名優、菅田俊。二人の娘の妹役にはインデイーズからメジャー作品(「ヘヴンズ ストーリー」、「YUMENO」等)までその強烈な個性を余すところなく発揮し続ける気鋭の映画女優、菜葉菜。 >>続きを読む


パーティは銭湯からはじまる


評価 件、

<銭湯>からはじまり<銭湯>へ戻る!?予測不能のタイムスリップ・ラブコメディ!

主演の花島に映画『タナトス』、ドラマ」「高校入試」の徳山秀典。本格的なコメディ映画には初挑戦、イケメンなのにイケてない青年を絶妙に演じ、新しい高野八誠、『君へのメロディー』の佐藤永典といった若手俳優が、愛すべきダメ男たちに扮して息の合った掛け合いを見せる。さらにはドコモのCMで注目を集める『ガール』の波瑠がヒロインを務める他、モデルとしても活躍する期待の女優の有末麻祐子やベテラン俳優の宮川一朗太、斎藤洋介らが脇を固めている。 >>続きを読む


ヴァンパイア


評価 3 件、 1

映画史上誰も作らなかった吸血鬼映画、遂に日本上陸

岩井俊二がカナダを舞台に全編英語で撮りおろした最新作、世界初公開!脚本・監督・音楽・撮影・編集・プロデュースと一人6役、“岩井ワールド”が炸裂する。『Love Letter』『スワロウテイル』『リリィ・シュシュのすべて』『花とアリス』など、孤高なる美意識と世界観で観客を魅了する岩井俊二待望の最新作『ヴァンパイア』がついに公開!本作は、病身の母親と暮らす高校教師サイモンが、あるWebサイトに集まる“死にたい少女たち”に血を求めて寄り添ううちに、しだいにピュアな愛に昇華してゆく“奇妙な純愛物語”だ。岩井にとって8年ぶりの長編劇映画となる『ヴァンパイア』は、 >>続きを読む


ハイザイ 神様の言うとおり


評価 件、

東京×沖縄のコラボが生んだ新感覚のスタイリッシュ・コメディ!

沖縄は北谷町美浜にある人気スポット“デポアイランド”を舞台に繰り広げられる6日と+αの男女の群像劇。それぞれのエピソードが“ある場所”を通じて不思議につながり、誤解が誤解を呼んでささやかなミラクルを起こす、今までの沖縄映画にはないスタイリッシュコメディーの誕生だ!!出演は『ハードロマンチッカー』(11)『桐島、部活やめるってよ』(12月公開予定)の落合モトキ。彼が演じる原沢にユタと間違えられる深谷をともさかりえがキュートに快演。内地から来たカップルには深水元基&吹田早哉佳、不吉な予言に翻弄される女子高生には沖縄県産アイドルグループ・ラッキーカラーズのALISAとMIINA、 >>続きを読む


道 ―白磁の人―


評価 1 件、 1

民族の壁を越え、時代の壁を越えて生きた、男と男の物語、ここに誕生!

人間的な魅力に満ちた浅川巧を演じるのは、ドラマ『JIN ~仁~』『南極大陸』や映画『夕凪の街 桜の国』『孤高のメス』など、誠実な演技で存在感を発揮する実力派、吉沢悠。巧と民族の壁を越えて友情を育むイ・チョンリム役には、ドラマ『朱蒙 チュモン』『華麗なる遺産』『トンイ』などで人気爆発中のペ・スビン。そのほか、石垣佑磨、塩谷瞬といった若手実力派俳優、そして、市川亀治郎、酒井若菜、田中要次、堀部圭亮、大杉漣、手塚理美らの強力俳優陣が当時の日本人のさまざまな姿を鮮やかに描き出す。 >>続きを読む


ぱいかじ南海作戦


評価 1 件、 1

南の果ての小さな島。そこは、不幸のどん底にいた男がたどり着いた場所。不思議おかしな出会いの先に、彼が見つけた新しい人生とは?新鋭・細川徹監督が贈る、あやしいサバイバル・ムービー。

仕事がなくなり、妻にも去られ、南の島へ旅立つ男・佐々木を演じるのは『舞子Haaaan!!!』『なくもんか』が大ヒット、主演ドラマ『マルモのおきて』の高視聴率も記憶に新しく、西川美和監督最新作『夢売るふたり』でも主演をつとめるなど快進撃が続く阿部サダヲ。佐々木と海浜生活を共にするオッコチには幅広い年齢層にファン急増中の永山絢斗、そんな男二人となぜか一緒にサバイバル生活を送ることになるアパとキミには、映画・ドラマ・CMに引っ張りだこの貫地谷しほり、佐々木希という今をときめく女優がキャスティングされた。 >>続きを読む


ヴァージン


評価 件、

“ロスト・バージン”をテーマにしたオムニバス映画

注目の新鋭監督たちが描く3つの世代。10代・20代・30代のロストバージンを通して、それぞれの生きざまを真剣に描いた作品。 >>続きを読む


莫逆家族 バクギャクファミーリア


評価 件、

守ってやる。

誇りってなんだ 絆ってなんだ バカみたいに笑って バカみたいにケンカして バカみたいにボロボロになって それでも、俺らは「家族」がいた ただ、守りたかったんだ 切っても切れない、魂で結ばれた「家族」ってやつを… >>続きを読む


バルーンリレー


評価 件、

ふわふわと目の前に現れた赤い風船はとんでもない週末への招待状だった!

“赤い風船”に導かれ<日常>からはみ出してしまう主人公・こずえを演じるのは、期待の大型新人・刈谷友衣子(『スープ』『鈴木先生』2012公開)。同級生・菊池役には、D-BOYSの弟分D2所属の大久保祥太郎。目的を見失った冴えない悪党に古館寛治(『キツツキと雨』)。新郎が行方不明になり自分を見失う花嫁役を美波(『アフロ田中』『乱暴と待機』)。生きる希望を失った扮装フェチに川島潤哉(『ロボジー』)。さらに松金よね子、内田春菊らが強力バックアップ。 >>続きを読む


阪急電車 片道15分の奇跡


評価 7 件、 4

これは、自分の愛に自信が持てないあなたに贈る、片道わずか15分のローカル線で起こる、小さいけれどあたたかい奇跡の物語。

この珠玉の物語の映画化にあたっては、一流のスタッフとキャストが集結。後輩に婚約者を奪われ、復讐のために純白のドレスで結婚式に乗り込むOL・翔子役に、『嫌われ松子の一生』、『ゼロの焦点』で日本アカデミー賞に輝いた、日本を代表する女優・中谷美紀。彼氏との関係に悩みつつも、なかなか前に進むことができない女子大生・ミサ役には、愛くるしい存在感ながらも『ライアーゲーム』、『大切なことはすべて君が教えてくれた』で実力派女優としての地位を確立した戸田恵梨香。 >>続きを読む


×ゲーム2


評価 件、

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はやぶさ/HAYABUSA


評価 件、

7年間、60億キロ―<はやぶさ>の帰還を信じて困難と闘い続けた人々の真実のドラマ

2010年6月13日、日本から打ち上げられた小惑星探査機<はやぶさ>が、いくつもの絶体絶命のピンチを乗り越えて、地球に帰って来た。月以外の天体からサンプルを採取して持ち帰るという、NASAでさえ成し得なかったミッションを果たすために――。わずか1~2メートル四方の小さな<はやぶさ>の7年間・60億キロに及ぶ旅を支えたのは、ユニークな経歴を持つメンバーで結成されたプロジェクトチームだった。プレッシャーと、次々と降りかかるトラブルに、 >>続きを読む


はやぶさ 遥かなる帰還


評価 件、

「絶対にあきらめない」日本の技術力・人間力が世界を変える。

全世界が注目した小惑星探索機「はやぶさ」。本作は、歴史的偉業を成し遂げた日本の科学者・技術者たちと、それを見守った人々の激動の7年間を描いた物語だ。幾多の困難を乗り越えるリーダーを熱演するのは、世界に誇る俳優・渡辺謙。製作から公開まで映画のプロジェクトマネージャーも兼任し、日本を代表する名優たちとともに重圧な人間ドラマを織り成す。監督は『犯人に告ぐ』など骨太の社会派作品に定評のある瀧本智行。企画は『鉄道員(ぽっぽや)』『明日の記憶』など数々の >>続きを読む


犯人に告ぐ


評価 件、

あらすじ・解説:川崎でおきた連続児童殺害事件。<BADMAN>と名乗りテレビに脅迫状を送りつけた犯人は、3件目の犯行後、表舞台から姿を消す。膠着した捜査に警察は、捜査責任者をテレビに出演させる大胆な「劇場型捜査」を決断。担ぎ出されたのは刑事巻島。6年前の誘拐事件会見でマスコミの糾弾をうけて失脚した男。テレビカメラの前に立った巻島は言い放つ「BADMAN、主役が黙っていてどうする?」!!犯人を挑発する巻島の発言に報道は過熱し、非難の声が日本中にわきあがる! >>続きを読む


はさみ hasami


評価 件、

理容・美容の専門学校を舞台にした「絆」の物語。

師弟との、友達との、親子との、ありとあらゆる「絆」がここにある。絆とは人と人との結びつき。学校という空間には絆が満ち溢れています。学生を思う教員との間に知らずと結ばれる絆、親友と離れ離れになろうとも決して切れることのない絆、人間が生きていく中でこの「絆」がこれほどまでに大事だったのかと素直に思わせてくれる、そんな映画です。久沙江を演じるのは池脇千鶴、久沙江にアドバイスを送る先輩教員に竹下景子、問題や悩みを抱える学生たちを徳永えり >>続きを読む


裸足のピクニック


評価 件、

あらすじ・解説:『アドレナリンドライブ』の矢口史靖監督のデビュー作となる、運からまったく見放された女性の姿をテンポよく描いた、ブラックユーモア満載のドラマティックムービー。女子高校生がキセル乗車の発覚をきっかけに、次から次へと不幸に見舞われていく。 >>続きを読む


ハードロマンチッカー


評価 件、

『バトル・ロワイアル』から11年、再び世に問う、暴力とはなんだ!?

鬼才・グ スーヨン監督が描くこの映画『ハードロマンチッカー』は暴力しか知らない若者達の挽歌である。ACC最高賞をはじめ、数多の広告賞を受賞し、CM業界を中心に映画、TVドラマでも活躍する監督が『偶然にも最悪な少年』(03)、『THE 焼肉ムービー プルコギ』(07)に次いで撮ったのは、故郷・下関を舞台にした終わりなき暴力の連鎖である。主演を務めるのは松田翔太。 >>続きを読む


破戒尼僧YUKI


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ユマ・サーマン『キル・ビル』、綾瀬はるか『ICHI』に挑戦状を叩きつける、ガールズ・バイオレンス・ソードアクション!! グラビアアイドルから女優に転身した新人・松山友紀の眼力と迫力の肉体に注目! >>続きを読む


パラノーマル・アクティビティ 第2章/TOKYO NIGHT


評価 件、

“社会現象”と化した“超常現象”、恐怖の聖地<日本>で活動再開。

2009年秋、135万円で制作され北米で限定12館、しかもレイトショーという超小規模公開でスタートした映画『パラノーマル・アクティビティ』。口コミが口コミを呼び社会現象を巻き起こし、最終世界興収180億円を突破した。ここ日本では2010年1月30日に公開、興収6億円を越える大ヒットを記録。これはホラー映画としては異例の数字で、日本において最近4年間で最もヒットしたホラー映画となった。その『パラノーマル・アクティビティ』の続編が、日本を舞台に製作が決定!監督は >>続きを読む