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Tag Archives: 井上真央

永遠の0


評価 件、

その奇跡に日本中が涙する。発行部数280万部を超える感動のベストセラー、待望の映画化。

2006年の初版当時から口コミで売れ続け、いまや累計発行部数280万部を超える国民的ベストセラーとなった感動作「永遠の0」(百田尚樹著)。その珠玉の物語に感銘を受けて映画化を熱望したのは『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズで日本アカデミー賞を席巻した山崎貴監督。出演者には、主人公のゼロ線パイロット・宮部久蔵=岡田准一をはじめ、現代から宮部の謎に迫る青年・佐伯健太郎=三浦春馬、宮部の妻・松乃=井上真央ほか、濱田岳、新井浩文、染谷将太、三浦貴大、上田竜也(KAT-TUN)、吹石一恵、,田中泯、山本學、風吹ジュン、平幹二郎、橋爪功、夏八木勲といった実力派かつ個性的な俳優人が集結。 >>続きを読む


謝罪の王様


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奇想天外、誰も観たことのない痛快娯楽社会風刺ブラックコメディ。謝って済むから警察はいりません!さあ、笑う準備はいいですか?

2007年公開の『舞妓Haaaan!!!』で世間をアッと言わせ、続く『なくもんか』(2009年)も大ヒットを記録。脚本・宮藤官九郎、主演・阿部サダヲ、監督・水田伸生。この3人組の手によって完全オリジナルで創造されたエンターテインメントコメディは、日本中に大きな笑いと感動と強烈なインパクトを残しました。あれから4年…。それぞれの立場でさらなる活躍を続けてきた3人が、「是非次回作を!」との大きな期待の声に応え、再び集結!またまた誰も観たことのない笑いと驚きを引っさげ、ついにスクリーンに帰ってきます! >>続きを読む


綱引いちゃった!


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綱引きに人生がかかる!?笑って笑って元気になっちゃった!

綱引き―かつてオリンピックの正式種目として人気を博した競技。現代の運動会の演目だけでは推し量れない、深い、深い、スポーツの醍醐味がつまっています。それは、人生の醍醐味に通じているのかもしれません。この映画は、1本のロープを8人で引き合うという単純な“綱引き”を通して、女として、妻として、母として、それぞれの人生に奮闘する女たちの悲喜こもごもの人間ドラマを描いた笑って笑って、ちょっと泣ける。笑って笑って、すごく元気になる、そんな物語です。今、エンターテインメント映画に求められているもの、それは“笑い”。「舞妓Haaaan!!!」「なくもんか」の水田伸生監督と「フラガール」「パッチギ!」の脚本家羽原大介がタッグを組み、満を持して贈るのは、 >>続きを読む


太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男


評価 14 件、 2.71

65年の時を超えて、彼の想いが、私たちの心を震わせる――

1944年、玉砕の島サイパン――。映画「太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男」は、絶望的な状況の中、最後まで諦めずに生き抜いた名もなき兵士と、その仲間たちの実話に基づく‘真実の物語’である。終戦から65年、「太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男」の日米スタッフ・キャストが贈る感動の超大作。 >>続きを読む


八日目の蝉


評価 11 件、 3.36

全ての女性たちに贈る、ヒューマン・サスペンスの最高峰

直木賞作家・角田光代が手掛けた初の長編サスペンスであり、最高傑作の呼び声高い「八日目の蝉」。第2回中央公論文芸賞を受賞し、各メディアから絶賛と驚愕をもって迎えられたベストセラー小説が、『孤高のメス』の成島出監督によって、遂に映画化される。主役の恵理菜役には、大ヒット作『花より男子ファイナル』『僕の初恋をキミに捧ぐ』などに出演し、人気、実力共にトップ女優の地位を獲得した井上真央。対する希和子役には、『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』で07年の映画賞助演女優賞を総なめに >>続きを読む


シュアリー・サムデイ


評価 件、

監督・小栗旬が同世代へ贈る青春群像エンターテインメント!

絶対予測不可能!?空前絶後の超ハイスピードムービー!!!今から五年以上前のある日。一人の俳優が脚本家に原案を持ち込み、脚本を書いて欲しいと頼んでいた。その俳優の名は、小栗旬。運命に導かれるようにスパークした二つの才能はリアル(現実)とファンタジー(理想)を融合させたスタイリッシュなストーリーを作り上げた。それから五年、ストーリーは映画になった。物語を牽引する小出恵介を筆頭に、小栗自ら参加したキャスティングに >>続きを読む


ダーリンは外国人


評価 1 件、 1

ダーリンが外国人だと、どーなるの?映画。

漫画家を夢見るイラストレーター・さおり。“漢字”の美しさに一目ぼれして来日したアメリカ人・トニー。ひょんなことから出会い、つきあうようになった二人。しかし、“外国人なダーリン”・トニーの言動は、さおりにとって「?」や「!」だらけ。「『やれああしろこうしろ』の『やれ』って何?」「『ぶん殴る』って、なんで『ぶん』なのかなー?」「抜かれるなら、度胸がいいよね!」これってトニーが外国人だから?!それとも単なる語学オタク?! >>続きを読む


僕の初恋をキミに捧ぐ


評価 1 件、 3

「結婚しよう」8歳の夏、僕は“最低の約束”をした―

幼いふたりの小さな胸に芽生えた、夏の夕焼けのように大きく淡い恋心。でも、ふたりはまだ知らなかった。それがタイムリミットのある初恋だということを――。原作は累計600万部突破の青木琴美による大人気コミック「僕の初恋をキミに捧ぐ」。待望の映画化が実現したこの物語で、主人公の種田繭<マユ>を演じるのは2008年最大のヒット作「花より男子 ファイナル」で日本中の女子の共感を呼んだ井上真央。繭の恋人・垣野内逞<タクマ>に柔らかな >>続きを読む


花より男子 ファイナル


評価 件、

“花男”遂にファイナル!!

原作は’92?’04まで「マーガレット」に連載。現在までに5800万部超の売上を誇る伝説的少女コミック。’05年10?12月のTVドラマ「花より男子」、’07年1?3月の「花より男子2?リターンズ?」ともに、ヒロイン・つくしを井上真央、道明寺司を松本潤、花沢類を小栗旬、西門総二郎を松田翔太、美作あきらを阿部力が演じた。パート2でつくしに感動的なプロポーズをした司。今回の映画はその4年後、つくしが大学卒業を控えた頃の物語。あれから4年の >>続きを読む


ゲゲゲの鬼太郎


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あらすじ・解説:ゲゲゲの森で父親の目玉おやじや仲間たちとのんびり暮らす鬼太郎のもとに、ある日届けられた一通の手紙。それは恐るべき魔力を秘めた< 妖怪石>をめぐり、妖怪界と人間界を揺るがすことになる大事件のはじまりだった。ひょんなことから妖怪石を手に入れたのは人間の実花と健太姉弟。石のパワーを手に入れようと、次々に襲い掛かる邪悪な妖怪たちから2人を助けた鬼太郎は、妖怪石を盗んだ張本人として濡れ衣を着せられ、 >>続きを読む