最新邦画,新作邦画情報,あらすじ,感想など
  ※お知らせ:現在、諸事情により更新は行っておりません。
      follow us in feedly

Tag Archives: 伊藤ちひろ

つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語


評価 件、

すべての女性へ贈る、新しい愛のカタチ―― 2013年、愛の常識が変わる。

大人の男女の恋愛を描き続ける直木賞作家・井上荒野(「潤一」「切羽へ」)の同名原作を、恋愛映画に定評のある行定勲監督(『GO』『世界の中心で、愛をさけぶ』『春の雪』)が完全映画化。主演の阿部寛を筆頭に、豪華キャストが織り成す、恋愛アンサンブルが誕生。モラルや正論を軽やかに飛び越えてみせる、美しい刺激に彩られたセンセーショナルな愛の物語がここに完成。
>>続きを読む


女たちは二度遊ぶ


評価 件、

男の記憶に鮮明に残った< 忘れられない女たち>の5つのリアルな恋愛物語。

本作は、毎月20番組以上を配信中の携帯専用放送局BeeTVにて2010年3月より配信開始された。BeeTV史上最高の60日間連続ダウンロード数1位、累計900万ダウンロード数を突破する記録を樹立し、ケータイドラマとしては異例の快挙となる国際映画祭正式招待作品に選ばれた。この世界的評価を受け、この度、日本国内の凱旋公開が緊急決定!! >>続きを読む


今度は愛妻家


評価 件、

あなたは、日々散りばめられる言葉や表情の「本当の大切さ」に気づく ――。

愛情を上手く伝えられない夫と、明るくて気立てのやさしい妻。結婚10年目にしてある局面を迎えた夫婦の愛情を、時にコミカルなテイストを交えて、胸を締め付けるような切なさと心あたたまる感動を共に描いた『今度は愛妻家』。ヒット作、話題作を連打する映画監督・行定勲が、豊川悦司、薬師丸ひろ子という日本映画界の実力派を迎え、《女性は共感、男性は反省》する、大人のためのエンターテインメント。失ってから初めて気づく、 >>続きを読む


春の雪


評価 2 件、 3.5

永遠を約束されたはずのふたりに、その悲劇は静かに訪れる…

あらすじ・解説:幼なじみのふたり、侯爵家の子息。松枝清顕と伯爵家の令嬢・綾倉聡子。いつからか聡子は清顕を恋い慕うようになっていた。清顕は聡子の想いに気づきながらも、不器用な愛情表現でしか想いを伝えられないでいた。冬のある朝、ふたりは馬車での雪見に出かけた。静かに舞い落ちる雪の下で、初めて素直に向き合えた清顕と聡子は、どちらかともなく自然にくちづけをかわした。それは永遠とも思えるような美しい時間だった。 >>続きを読む


スカイ・クロラ


評価 件、

押井守監督が今という時代に放つ、真実の希望。それは、永遠の子供たち《キルドレ》の物語。

思春期の姿のまま成長をやめ、終わりのない生を拒絶するかのように空を飛び立ってゆく《キルドレ》。彼らは、平和であるが故に永遠にも似た生を生きている私たち日本人の姿と重なる。ベストセラー作家・森博嗣の人気シリーズを、「世界の中心で、愛をさけぶ」の脚本を手がけた伊藤ちひろに託し、最先端映像とともに押井守監督が描く誰も観たことがない世界。押井監督が現代へ向けて放つ、新たな希望の物語が誕生する。 >>続きを読む