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Tag Archives: 吹石一恵

永遠の0


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その奇跡に日本中が涙する。発行部数280万部を超える感動のベストセラー、待望の映画化。

2006年の初版当時から口コミで売れ続け、いまや累計発行部数280万部を超える国民的ベストセラーとなった感動作「永遠の0」(百田尚樹著)。その珠玉の物語に感銘を受けて映画化を熱望したのは『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズで日本アカデミー賞を席巻した山崎貴監督。出演者には、主人公のゼロ線パイロット・宮部久蔵=岡田准一をはじめ、現代から宮部の謎に迫る青年・佐伯健太郎=三浦春馬、宮部の妻・松乃=井上真央ほか、濱田岳、新井浩文、染谷将太、三浦貴大、上田竜也(KAT-TUN)、吹石一恵、,田中泯、山本學、風吹ジュン、平幹二郎、橋爪功、夏八木勲といった実力派かつ個性的な俳優人が集結。 >>続きを読む


ペタル ダンス


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美しく舞う“ペタル”のように、女優たちが鮮やかに織りなす珠玉のアンサンブル

ずっと伝えられなかった恋心を描き、いまも熱烈な支持を受ける『好きだ、』から6年。オリジナルにこだわる“映像作家”石川寛監督による待望の新作『ペタル ダンス』に、宮崎あおい、忽那汐里、安藤サクラ、吹石一恵ら、人気・実力ともにトップを走る女優たちがあつまった。繊細でありながら凛々しい女優たちの等身大の姿は、哀しみや不安を抱えた女性たちの物語を生き生きと紡ぎだす。疎遠になっていたいた友だちを訪ねる小さな旅を通じて、かけがえのない絆を確かめあうロードムービー。 >>続きを読む


ひみつのアッコちゃん


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見たらHappy!とびきりキュートなラブ・エンターテインメント!

かつて3度に渡りTVシリーズが放送され、日本中に大ブームを巻き起こした赤塚不二夫原作コミック「ひみつのアッコちゃん」。誕生50周年記念イヤーとなる今年、オリジナル・ストーリーでスクリーンに登場します!初実写映画化となる今回、アッコちゃんを演じるのは綾瀬はるか。「テクマクマヤコン」の呪文はそのままに、フィギュアスケーターやCA、バイクレーサー、OL、ナースetcさまざまな姿に大変身♪。あれもこれものポップでキュートなファッションの数々が、スクリーン一杯に繰り広げられます☆ >>続きを読む


紀子の食卓


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この世界をナイフで切り裂いてやる。

あらすじ・解説:本作はカルロヴィヴァリ国際映画祭にて特別表彰と国際シネクラブ賞を日本人初でW受賞した他、各国映画祭で観客からの圧倒的な支持を得た、園子温監督の最新公開作。同監督の「奇妙なサーカス」もベルリン国際映画祭でベルリナーレリーダーズ賞を受賞し、「スタンリー・キューブリックとデビッド・リンチを彷彿とさせ比類ない芸術的な強度がある」と評された、今世界で最も注目を集める作家の1人。主人公の島原紀子役に『雪に願うこと』での体当たりの演技が >>続きを読む


バブルへGO!! タイムマシンはドラム式


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あらすじ・解説:2007年?現在。800兆円の借金をかかえ破綻の危機に瀕した日本を救うため、財務省大臣官房経済政策課の下川路は、ある計画を進めていた。それは1990年にタイムスリップし、“バブル崩壊”を止め、歴史を作り変えるという仰天プラン!その極秘プロジェクトが白羽の矢をたてたのは借金返済に追われるフリーターの真弓だった。真弓はタイムマシンの開発者であった真理子の一人娘。一足先にタイムスリップした母親の真理子が90年の東京で失踪したことを知った真弓は >>続きを読む


さらば愛しの大統領


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これは映画なのか!?映画館でしか観られない、究極のお笑いギャグ・エンタテインメント!

主役の大統領暗殺犯を追う二人の刑事――すぐキレる血の気の多い早川刑事に宮川大輔、美人にめっぽう弱い番場刑事にケンドーコバヤシ!独立国家のマニフェストを打ち出す大統領を世界のナベアツが熱演!そして、人気 ニュースキャスター・神崎に吹石一恵、大統領秘書・原田に釈由美子。そのほか豪華俳優+豪華芸人=選り抜きのオールスターたちが大集結、練りに練った怒涛のギャグを連発!100%アホな映画で、90分間全力であなたを「アホ」にする、究極のエンタテインメント体験を >>続きを読む


ゲゲゲの女房


評価 3 件、 1

「ゲゲゲの鬼太郎」の生みの親・水木しげるの妻・布枝が綴る自伝エッセイ「ゲゲゲの女房」、待望の映画化。

貧しく厳しい時代に生きた夫婦の姿を綴った「ゲゲゲの女房」は、水木しげるの妻・布枝が綴る自伝エッセイ。しげるの妻・布枝を演じたのは、高い演技力を評価される吹石一恵。昭和の貧しい時代にたくましく生きる姿を瑞々しく凛と演じきった。鬼才として名を馳せる水木しげるに扮したのは、舞台、映画、ドラマで脚本家、演出家としても活躍し続けている宮藤官九郎。飄々と漫画を描き続けるその佇まいも、宮藤と水木しげるが同じ“物を創る人間”だからこそ >>続きを読む


THE LAST MESSAGE 海猿


評価 2 件、 4

愛する人に贈る、最期のメッセージ!!

2004年「海猿ウミザル」、2005年「海猿EVOLUTION」、2006年「LIMIT OF LOVE 海猿」、そして、2010年、「海猿」シリーズついに完結!!2010年10月、福岡沖は極限の緊張状態に包まれていた。大型台風が接近している中、巨大天然ガスプラント施設『レガリア』で事故が発生し、火災が起こっていたのだ。『レガリア』は日韓共同施設で、ロシアからも技術提供を受け、1500億円もの予算がつぎ込まれた国家規模の重要プロジェクト。仙崎大輔はバディの >>続きを読む


十三人の刺客


評価 4 件、 3

豪華キャストで描く本格時代劇エンターテインメント大作、誕生!

幕末に命を燃やした男たちのイキザマを、「クローズZERO」シリーズの三池崇史監督が圧倒的なスケールとリアリティを追求した本格時代劇エンターテインメント大作として、この秋、スクリーンに放たれます。島田新左衛門役には役所広司、将軍の弟・松平斉韶には稲垣吾郎、新左衛門のかつての同門・鬼頭半兵衛に市村正親、他にも山田孝之、伊勢谷友介、伊原剛志、そして、松方弘樹、松本幸四郎など豪華キャストが集結。 >>続きを読む


明日の記憶


評価 件、

「…あなたと、います」夫婦の愛と絆。心に響く物語。

広告代理店の仕事にも脂が乗り、家庭円満、一人娘は結婚間近と、今まさに人生の主人公・佐伯雅行を演じるのは『ラスト サムライ』『バットマン ビギンズ』『SAYURI』と世界へと活躍の場を広げる渡辺謙。ハリウッド滞在中に原作と出会い、是非映像化したいと願い出た熱い思いがこもる本作は、渡辺にとって映画初主演作となる。そして、夫の病が判明してからも健気に夫を支えつづける妻・枝実子には、『阿弥陀堂だより』で演じた清らかな夫婦像が高く評価された樋口可南子。原作は第18回山本周五郎賞を受賞し、2005年<本屋大賞>の第2位に輝く荻原浩の傑作長編『明日の記憶』(光文社刊)。 >>続きを読む


手紙


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あらすじ・解説:「差別のない国を探すんじゃない、君はここで生きていくんだ・・・」川崎のリサイクル工場への送迎バス。最後部座席に、野球帽を目深に被った青年の姿がある。 武島直貴、20歳。誰とも打ち解けない、暗い目をしたこの青年には、人目を避ける理由があった。兄・剛志が、直貴を大学にやるための学費欲しさに盗みに入った邸宅で、誤って人を殺してしまったのだ。数度にわたる引越しと転職。掴みかけたのに鼻先をすり抜けた >>続きを読む


釣りバカ日誌20 ファイナル


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シリーズ開始から22年、通算22作 日本映画の金字塔ついに完結!!

1988年、「平成」と共に産声をあげた映画『釣りバカ日誌』が、シリーズ開始から22年、通産22作目となる今年、ついにファイナルを迎えます!!一流企業・鈴木建設の経営者として、時代の現実に直面し悩むスーさんこと鈴木一之助。一方、現実とは全く無縁で、我が道を突き進み、趣味の釣りと家庭をこよなく愛する万年ヒラ社員・ハマちゃんこと浜崎伝助。この両極の二人が織り成す物語に、みな共感し、笑い、生きる希望を見出してきました。 >>続きを読む


ROOKIES 卒業


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ニコガク野球部、最後の夏!

2008年4月よりTBS系列の土曜8時枠で放送されたTVドラマ「ROOKIES」。高校野球を通して問題児たちに夢を持つことの大切さを教える熱血教師・川藤と、そんな彼に導かれながら甲子園を目指して奮闘する生徒の成長と絆を描いた感動巨編は、若者たちを中心に、幅広い層からの圧倒的な支持を集めた。原作は1998年から2003年まで「週刊少年ジャンプ」に連載され、累計2000万部を売上げている森田まさのりの同名ベストセラー・コミック。 >>続きを読む


ハッピーフライト


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映画の舞台は空港、そしてヒコーキ!

ホノルルへ向かって飛び立ったジャンボジェット機。その飛行機を支える様々なスタッフ、愛すべきヒコーキ野郎たちの爽やかな青春群像を、ドキドキと笑いと感動をたっぷり盛り込んで描きます。矢口ワールドの集大成、最高のハッピー・ムービーが誕生しました! >>続きを読む


春よこい


評価 件、

逃亡した父との再会を信じつづけた母と子、1枚の写真はこんなにもひたむきな家族の絆を生んだ。

映画の舞台は昭和晩年の佐賀県唐津市呼子町。そこには、修治を執拗に追い込みながらも、芳枝の哀しみを察する刑事がいた。記事の波紋に悩み、母子のために奔走する新聞記者がいた。ツヨシを心から心配する先生がいた・・・。昭和への郷愁誘う海辺の風景のなかで、人間味あふれる人々が、強い絆で結ばれた母と子を暖かく見守る。唐津市呼子町で撮影を敢行した『春よこい』は、私達が忘れかけた人情が光る、よき昭和の物語でもあります。 >>続きを読む