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Tag Archives: 大石哲也

DOG×POLICE 純白の絆


評価 件、

知られざる真実から生まれた驚愕のエンタテインメント大作!

『海猿』の原作者、小森陽一が警視庁に実際に存在する「警備犬」を徹底取材し、その真実の正義をベースにしたアクションエンタテインメントがついに完成!初めての映画化となる『警備犬』、そしてそれを操る正義を追い求める特殊部隊の想いを元に創り出された物語がこの『DOG×POLICE 純白の絆』です。「警視庁警備部警備二課装備第四係」のメンバー、警備犬を目指す「シロ」、そして市原隼人演じる若く熱い警察官「早川勇作」が活躍する全く新しいバディムービーに是非ご期待下さい!! >>続きを読む


エクスクロス 魔境伝説


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あらすじ・解説:第1回『このミステリーがすごい!』大賞の話題作、上甲宣之原作による小説「そのケータイはXXで」。斬新な表現手法により“サウンドノベル”と評された同作が、最高のキャスト・スタッフの手により、ついに必見の映画化!見知らぬ携帯電話の男に翻弄されながら、襲い掛かってくる村人たちから逃げ惑う女子大生・しよりを演じるのは、「アジアンタムブルー」「未来予想図」の松下奈緒。恐怖に力強く立ち向かう愛子を演じるのは、トップアーティストとして数多くの >>続きを読む


彼岸島


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実写化不可能と言われた衝撃作がついに完成!すべての才能が結実して誕生したサバイバル・アクションエンターテイメント!

原作は、講談社「週刊ヤングマガジン」で連載300回を超える松本光司の人気漫画「彼岸島」。単行本の売り上げは累計410万部を超え、日本のみならず韓国、台湾、タイなどのアジアを席捲し、フランスなどヨーロッパでも出版されている。原作が熱狂的な人気を博す一方で、壮絶なアクション描写などは「実写化不可能」と言われてきた。しかし新進気鋭のスタッフやキャスト、ミュージシャンの才能が結実し、映画「彼岸島」は衝撃の完成を果たした! >>続きを読む


MW-ムウ-


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[ムウ]生誕80周年 手塚治虫、禁断の問題作。

手塚治虫が遺した作品の数々は、日本にとどまらず世界のあらゆる分野に影響を及ぼし続けている。その中で発売当時、内容の過激さや、荒唐無稽さから、”禁断の問題作””映像化は不可能”と言われてきた「MW-ムウ-」が、生誕80周年のこの年に、ついに我々の前に現れる。日々恐ろしい凶悪事件を目の当たりにする今日だからこそ、本能に身を委ね、堕ちて行く主人公の姿を通し、逆説的に正義と生きることの尊さを問う。これは、悪なのか?善なのか? >>続きを読む