最新邦画,新作邦画情報,あらすじ,感想など
  ※お知らせ:現在、諸事情により更新は行っておりません。
      follow us in feedly

Tag Archives: 山本學

燦燦 さんさん


評価 件、

「人生は、毎日がスタートライン!」明日を希望で輝かせる、人生のマーチ。

77歳のたゑの挑戦…“婚活”がもたらす生きる喜びと、彼女を取り巻く人間たちのドラマを描く爽やかな感動作『燦燦-さんさん-』。真っ直ぐでチャーミングなたゑを演じるのは、吉行和子(『東京家族』)。心には人生の秘密もある。“あきらめ”に揺れる日もある。それでも明日を信じようとするたゑの再スタートのドラマが、笑いと涙と希望を運ぶ。共演は、宝田明、山本學。名優たちとタッグを組むのは、日本の高齢化社会をモチーフにした短編映画が世界各国で絶賛された期待の新鋭、本作で長編映画監督デビューを飾る外山文治(監督・脚本) >>続きを読む


永遠の0


評価 件、

その奇跡に日本中が涙する。発行部数280万部を超える感動のベストセラー、待望の映画化。

2006年の初版当時から口コミで売れ続け、いまや累計発行部数280万部を超える国民的ベストセラーとなった感動作「永遠の0」(百田尚樹著)。その珠玉の物語に感銘を受けて映画化を熱望したのは『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズで日本アカデミー賞を席巻した山崎貴監督。出演者には、主人公のゼロ線パイロット・宮部久蔵=岡田准一をはじめ、現代から宮部の謎に迫る青年・佐伯健太郎=三浦春馬、宮部の妻・松乃=井上真央ほか、濱田岳、新井浩文、染谷将太、三浦貴大、上田竜也(KAT-TUN)、吹石一恵、,田中泯、山本學、風吹ジュン、平幹二郎、橋爪功、夏八木勲といった実力派かつ個性的な俳優人が集結。 >>続きを読む


僕の初恋をキミに捧ぐ


評価 1 件、 3

「結婚しよう」8歳の夏、僕は“最低の約束”をした―

幼いふたりの小さな胸に芽生えた、夏の夕焼けのように大きく淡い恋心。でも、ふたりはまだ知らなかった。それがタイムリミットのある初恋だということを――。原作は累計600万部突破の青木琴美による大人気コミック「僕の初恋をキミに捧ぐ」。待望の映画化が実現したこの物語で、主人公の種田繭<マユ>を演じるのは2008年最大のヒット作「花より男子 ファイナル」で日本中の女子の共感を呼んだ井上真央。繭の恋人・垣野内逞<タクマ>に柔らかな >>続きを読む


8月のシンフォニー ―渋谷2002?2003


評価 件、

川嶋あいのキセキの裏に隠された、母と娘の感動の物語・・・

“路上の天使”と呼ばれたシンガーソングライター・川嶋あい。彼女は「1000回の路上ライブ」、「手作りでのCD販売5000枚」、「渋谷公会堂でのライブ」と、3つの大きな目標を掲げ、渋谷での路上ライブをベースに活動をしていた。生い立ちや、本格デビューするまでの道のりは「本当?作り話じゃないの?」と耳を疑いたくなるようなストーリーだ。その川嶋あいの手記「最後の言葉」をもとに、彼女を見出した青年社長や、サポートした >>続きを読む


スノープリンス 禁じられた恋のメロディ


評価 件、

「フランダースの犬」、「小さな恋のメロディ」。そして、日本の美しい風景を舞台に新たに語り継がれる、儚くも美しい物語が誕生しました―。

監督は『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』で日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞し、人間の繊細な機微を描く名手・松岡錠司。脚本は、米アカデミー賞外国語映画賞を受賞した『おくりびと』の小山薫堂によるオリジナルストーリー。近年、日本中の涙を誘った二人がタッグを組んだ渾身の作品が完成した。主人公の草太を演じるのは、ジャニーズJr.の森本慎太郎。1万人の中から松岡監督が「澄んだまなざしを見て、直感で選んだ」という >>続きを読む