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Tag Archives: 斎藤工

抱きしめたい


評価 件、

実話から生まれた奇跡のラブストーリー。日本中が涙した「記憶障害の花嫁」待望の映画化

ドキュメンタリー番組「記憶障害の花嫁・最期のほほえみ」として紹介された、北海道・網走の奇跡の実話が、はかなくも愛おしいラブストーリーになりました。主演の二人には今、キャリアの最高潮にいる北川景子と錦戸亮のコンビ。監督は『黄泉がえり』『どろろ』の実力派・塩田明彦。「抱きしめたい」このタイトルに込められた、強く切ない思いを日本中に届けます。 >>続きを読む


ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE


評価 件、

未だかつて、スクリーンに舞い降りた、深夜バラエティ番組を観たことがあるか?

土曜深夜に放送されている人気バラエティ「ゴッドタン」。放送開始から6年、おぎやはぎと劇団ひとりが司会のこの番組ではこれまでに数々の人気企画が誕生した。なかでももっとも熱狂的に迎え入れられたのは「キス我慢選手権」。セクシな美女に誘惑された芸人たちがアドリブで芝居をしながら、1時間キスを我慢するという企画。劇団ひとりはこの「キス我慢選手権」において、驚異的なアドリブ力と、憑依型の演技力を開花させた。DVDシリーズの売上累計は50万枚を突破し、今もなお勢いが加速する注目のテレビコンテンツが、誰も予想をしていなかった「映画」というタブーに挑む。 >>続きを読む


不良少年 3,000人の総番


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ツッパリ映画の原点がここにある!

映画『不良少年3,000人の総番(アタマ)』は、不良文化が独特の熱を帯びたツッパリ全盛期の70年代を舞台にした青春“喧嘩(タイマン)”グラフィティにして、かつて一大ブームを巻き起こした人気シリーズ『ビー・バップ・ハイスクール』から連綿と受け継がれる“不良モノ”の原点ともいうべき作品である。原案・原作と共同脚本を務める作家・遠藤夏輝氏は、暴走族『ルート20カークラブ』の3代目リーダーを務めた人物。今回の映画化にあたっては、初版5万部が即完売するほど話題となった原作本『東京不良少年伝説』(ミリオン出版刊)でも >>続きを読む


愛と誠


評価 5 件、 3.8

あらゆる才能が集結して贈る、<究極のラブエンタテインメント>!!

梶原一騎・ながやす巧原作によるコミックが、ジャンルのボーダーを軽々と超えて精力的に作品を発表し続ける天才監督、三池崇史によって完全映画化。炎のように燃え上がる熱い青春の物語を描き切る。“運命の恋”を彩るのは魂が込められた音楽だ。世代を超えた名曲をアレンジし蘇らせたのは小林武史。そして躍動感あふれる振り付けを担当したのはパパイヤ鈴木。ふいに差し込まれるキャスト達の豪華な歌と踊りが、ドラマチックな物語をさらに加速していく。鋭い眼光を放ちながらも心の奥底には優しさを >>続きを読む


逆転裁判


評価 件、

異議あり!守るべき真実のために、すべての嘘をひっくりかえせ。

2001年ゲームボーイ版発売以来、DS、PC、Wiiと様々なフォーマットでシリーズ化され、現在4作にわたるシリーズの売り上げ累計は420万本。“法廷バトル”という新ジャンルを作り出し、以後の法廷ドラマ、弁護士ドラマに多大なる影響を与えたゲーム「逆転裁判」。映画『逆転裁判』は、名作ゲームの呼び声高い「逆転裁判」シリーズ1作目からそのキャラクター、ストーリーをベースに構築。監督は、世界中から高く評価され、つねに新作が注目される日本映画界きってのヒットメーカーの一人、三池崇史。「クローズZERO」シリーズ、「十三人の刺客」などで >>続きを読む


裁判長!ここは懲役4年でどうすか


評価 件、

不謹慎でポップで為になる、日本国民必見の裁判エンターテインメント!!

初主演となるバナナマン設楽統のほか、片瀬那奈、そして螢雪次朗、村上航、尾上寛之ら多くのエンターテイナーが参加。傍聴ブームをまき起こした北尾トロの同名ベストセラーエッセイを原作に、アサダアツシの酒脱な脚本を、「ソフトボーイ」の豊島圭介が手練に演出。不謹慎でポップで為になる、日本国民必見の裁判エンターテインメントが誕生した! >>続きを読む


十三人の刺客


評価 4 件、 3

豪華キャストで描く本格時代劇エンターテインメント大作、誕生!

幕末に命を燃やした男たちのイキザマを、「クローズZERO」シリーズの三池崇史監督が圧倒的なスケールとリアリティを追求した本格時代劇エンターテインメント大作として、この秋、スクリーンに放たれます。島田新左衛門役には役所広司、将軍の弟・松平斉韶には稲垣吾郎、新左衛門のかつての同門・鬼頭半兵衛に市村正親、他にも山田孝之、伊勢谷友介、伊原剛志、そして、松方弘樹、松本幸四郎など豪華キャストが集結。 >>続きを読む


渋谷


評価 1 件、 4

カメラがとらえた 心のキズ―

鋭い視点で時代を斬る写真作家・藤原新也。ベストセラーとなった『東京漂流』『メメント・モリ』の衝撃は、今もなお世代を超えて絶大な支持を得ている。原作の『渋谷』は、藤原新也が渋谷に”生きる”少女たちの抱える母親との心のすれ違いや孤独を、身を呈して描き出したノンフィクションノベルである。本作では、藤原の視点を駆け出しの若いカメラマンの眼を通して再現する。少女のこころの傷と青年の孤独― 二人の異なる痛みが重なり合った時、 >>続きを読む


ロボゲイシャ


評価 件、

大ヒット作『片腕マシンガール』の井口昇監督最新作!!

昨年アメリカから逆輸入されてセンセーショナルな話題を振りまき、劇場公開&DVDが大ヒットを記録した『片腕マシンガール』の奇才・井口昇監督が放つ最新作が堂々登場!本作も海外版予告編がYOUTUBEで70万アクセスを突破するなど大きな注目を集めている。芸者スタイルの暗殺マシーン“ロボゲイシャ”が、様々な困難と葛藤を乗り越え、悪を斬る。「地獄へおいでやす!」―ここに、前代未聞・絢爛豪華なアクション・エンターテインメントが誕生した! >>続きを読む


悪夢のエレベーター


評価 2 件、 2.5

仕掛人・堀部圭亮×個性派俳優陣×鬼才・木下半太が全力で挑む痛快・人間不信エンタテインメント!!

小説「悪夢のエレベーター」は、「悪夢の観覧車」「悪夢のドライブ」と共に新鋭作家・木下半太による累計40万部突破の人気小説。中でも群を抜いて単独26万部の売上げを誇る「悪夢」シリーズ第1弾にしてNo.1小説だ。そのシチュエーションの面白みと、そこで繰り広げられる人間模様に心惹かれて、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」(NTV)など数々の人気バラエティ番組を手がけ、俳優としても活躍中の堀部圭亮が初監督に挑んだ! >>続きを読む


20世紀少年 最終章


評価 件、

世紀のビッグプロジェクト、「20世紀少年」遂に完結!

累計発行部数2800万部、世界12カ国で翻訳出版されている浦沢直樹の「20世紀少年」。この世紀のベストセラーコミックを映像化するため、日本映画の常識を超える製作及びプロモーション体制が敷かれた。邦画史上初となるシリーズ3部作上映、総製作費60億円、300名を超えるオールスターキャスト、1年間にも及ぶ長期撮影、ルーブル美術館「モナリザの間」での会見や、大阪万博「太陽の塔」イベントなど・・・。 >>続きを読む


吸血少女対少女フランケン


評価 件、

臨界点突破!各国ファンタスティック映画祭待望の怪作!

数々のヒット作を生み出す人気漫画家・内田春菊のホラーマンガを元に、現代日本映画の限界を超えたエンターテインメントが誕生!奇才・友松直之(『STACY』)と世界が認める特殊造形・残酷効果の第一人者、西村嘉廣(『東京残酷警察』)の共同監督による本作は、単なるスプラッタームービーに留まらない、規格外で奇想天外なラブバトルアクションだ!常軌を逸した独特の世界感が注目され、海外の映画祭からの招待上映が続々決定。 >>続きを読む


カフェ・ソウル


評価 件、

ソウルの街角で、きっと見つかる想い出の味 John-Hoon×斎藤工 家族の愛と甘いお菓子の物語。

大ヒットを記録したドラマ「宮-Love in Palace-」で一躍人気俳優の仲間入りを果たし、アーティストとしても大活躍のJohn-Hoon。NHKのドラマ「オトコマエ!」等、数々のドラマや映画の主演を務め、若手実力派俳優として活躍する斎藤工。そんな日韓を代表する若手俳優の2人が、国や言葉の壁を乗り越えて熱い男同士のドラマを繰り広げる。また、「コーヒープリンス1号店」で注目され、韓国で7月公開予定の超大作映画「国家代表」の >>続きを読む


春琴抄


評価 1 件、 1

30年ぶりに復活!谷崎文学の最高峰が究極の映像美で甦る。

主演は映画「海猿」などの斎藤工。原作に惚れ込んだ斎藤は本格的浪花弁と三味線を特訓、見事に谷崎耽美文学を演じています。そして春琴役には長澤奈央。更に利太郎には「ケータイ捜査官7」の松田悟志。流暢な浪花弁でヒール役を生き生きと演じています。監督は「青いうた のど自慢青春編」の金田敬。卓越した演出力と人への優しいまなざしが究極の愛の形を見事に表現しています。 >>続きを読む


赤んぼ少女


評価 件、

あの楳図かずおの伝説のタマミがスクリーンで生まれ変わる!!

楳図かずお原作のトラウマ漫画『赤んぼ少女』を、2003年『地獄甲子園』で強烈なスクリーンデビューを果たした山口雄大監督が映画化!ヒロインには、『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』『こわい童謡』などに出演し、本作が初主演となる注目の新人女優・水沢奈子。両親役に野口五郎・浅野温子、ヒロインを助ける青年役に斎藤 工ら絶妙のキャスティングで硬質に描き出す、映画ならではの『赤んぼ少女』の世界。 >>続きを読む