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Tag Archives: 犬童一心

のぼうの城


評価 86 件、 2.9

130万部突破の大ベストセラー、映画化!犬童一心(『ゼロの焦点』)×樋口真嗣(『日本沈没』)異例のダブル監督が放つ、興奮と感動のスペクタクル・エンタテインメント超大作!

その圧倒的なスケールゆえ、映画化実現まで8年の時間を要した史上最大級の戦国エンタテインメント超大作『のぼうの城』。この戦乱に埋もれた驚きの実話が、遂に解禁!脚本は、脚本家の登竜門と言われる城戸賞を03年に受賞した和田竜のオリジナル。その脚本をもとに自身が書き下ろした小説は、08年第139回直木賞にノミネート、09年本屋大賞2位を受賞。歴史小説ファンに加え、若年層・女性層の幅広い支持を集め、累計130万部を突破し、部数を伸ばし続ける大ベストセラー。日本映画の歴史を塗り替える壮大なスケールで描かれる大規模な合戦や、圧倒的勢力の豊臣軍が田舎城を相手に仕掛ける驚天動地の“水攻め”戦術、そして両軍の愛すべきキャラクターたちが織りなす濃密な人間ドラマなど >>続きを読む


いぬのえいが


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あらすじ・解説:笑ったぶんだけ、楽しくなれる。泣いた分だけ、優しくなれる。「いぬ」と「ひと」の愛情に満ち溢れた物語をリレー形式で描く珠玉のエンタテインメント >>続きを読む


大阪物語


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元気でも、泣く。14才、ごっつしんどい夏でした。

あらすじ・解説:主に東京を舞台にした叙情的な作品『東京兄妹』『病院で死ぬということ』『トキワ荘の青春』を発表してきたき生粋の東京人・市川監督の描く大阪のみずみずしさ。あくまでも関西出身にこだわった贅沢なキャスティング。両親役には『カポネ大いに泣く』以来、14年ぶりの共演となる沢田研二と田中裕子。息の合った夫婦漫才で笑わせ、そして泣かせてくれる。またミヤコ蝶々をはじめベテランから若手まで錚々たる関西芸人が周囲を彩り、新しい“大阪”の代表作がここに誕生した。 >>続きを読む


ざわざわ下北沢


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最初で最後の顔合わせ!?贅沢、奇跡のキャスティング!!

あらすじ・解説:東京は下北沢で生まれ育った20歳の娘・有希。彼女は現在でも地元下北沢の駅にぴったり張り付いたようなカフェでアルバイトをしていた。役者の九四郎、恋人の達也、芸術家、謎の男・石田、彼を追う私服警官・・・。このざわざわとした街で何かが起り始めていた。そして、次第に有希は何故かこの街の持つ雰囲気に、違和感を感じ始める。 >>続きを読む


眉山


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あらすじ・解説:東京で旅行代理店に勤める咲子は、故郷の徳島で一人暮らす母・龍子が入院したと聞いて、久しぶりに帰郷した。相変わらず気丈な母であったが、担当医よりその母が末期ガンだと知らされ咲子は愕然とする。相談もなく自分一人で物事を決めてしまう身勝手な母、父のことを決して語らない母に、寂しさとわだかまりを抱えてきた咲子。そんな咲子は母を看病する中で、医師・寺澤と出会う。母という人間を受け入れられずに悩む咲子を寺澤は >>続きを読む


ゼロの焦点


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「砂の器」「点と線」そして・・・松本清張生誕100年、至高のミステリーが映画化!ミステリーは再び0からはじまる。

史上空前のミステリーブームといわれる近年、松本清張の原作が次々と映像化され、好評を博している。そして清張生誕100年を迎える本年、「砂の器」「点と線」に並び称される不朽の名作「ゼロの焦点」がついに映画化となる。物語の舞台は昭和30年代、戦後から新時代への転換期。ある男の失踪を機に、不可解な連続殺人事件が発生する。主人公・禎子には、米アカデミー外国語映画最優秀作品賞受賞作「おくりびと」のヒロインとして、 >>続きを読む


グーグーだって猫である


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天才漫画家、麻子さんの家に新しい仲間がやって来ました

天才漫画家、麻子さんと愛猫グーグー、一人と一匹の、なんとも愛しく、幸せな日々。毎日がちょっぴり楽しくなる、新鮮な感動をお届けいたします!
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