日本全土を衝撃の渦に巻き込んだ「本番映画」公開から28年の時を超えて衝撃の復活!

1981年9月12日に初日を迎えた『白日夢』は挑戦的かつ観客を圧倒するその内容で一大センセーショナルを巻き起こし、成人指定映画としては異例の興行収入15億円の大ヒットを記録。更に、当時無名の愛染恭子を一夜にしてスターの座に押し上げた。そして、28年の時を経て今なお語り継がれる“伝説の問題作”として、その名は映画史に堂々と刻まれたのである。監督として愛染恭子を起用し、より毒性の強い衝撃を観客に提示するために28年の時を経て >>続きを読む