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Tag Archives: 竹財輝之助

劇場版ミューズの鏡 マイプリティドール


評価 1 件、 4

伝説のコンビ“指原莉乃×福田雄一”が再び!

深夜ドラマながらも人気を博し、話題をさらった連続ドラマ「ミューズの鏡」。そんな「ミューズの鏡」が、皆さまのご要望に応えて、映画になって帰って来ます!ドラマに続いて映画でも初主演を飾るのは指原莉乃。2012年の選抜総選挙では、4位で選抜入りを果たし、絶好調と思われた最中…飛び込んできた衝撃のニュース。“指原莉乃、HKT48への電撃移籍”「私はいつしか天狗になっていたのかもしれない… この映画でイチから出直します」―― 指原莉乃の新たな一歩はこの映画から始まります。そんな指原の周りを固めるのは、ドラマのレギュラーメンバーたち。 >>続きを読む


大奥


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男女逆転の江戸時代―誰もみたことのない大奥の扉が開く!

原作は、手塚治虫文化賞をはじめ、幾多の受賞歴を誇る、よしながふみの人気コミック。その唯一無二の世界の映像化にあたり準備された“大奥映画”最大の御鈴廊下をはじめとした壮麗なセットや究極の贅を尽くした男達の衣装、映画初登場となる香道など、語り尽くせぬ見所と共に、いま誰も観たことのない“大奥”の扉が開く! 『木更津キャッツアイ』シリーズ、『雨上がる』の製作者がコンビを組んで選んだテーマは、男女逆転の時代劇。ルールは、綿密な時代考証に基づいて >>続きを読む


裁判長!ここは懲役4年でどうすか


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不謹慎でポップで為になる、日本国民必見の裁判エンターテインメント!!

初主演となるバナナマン設楽統のほか、片瀬那奈、そして螢雪次朗、村上航、尾上寛之ら多くのエンターテイナーが参加。傍聴ブームをまき起こした北尾トロの同名ベストセラーエッセイを原作に、アサダアツシの酒脱な脚本を、「ソフトボーイ」の豊島圭介が手練に演出。不謹慎でポップで為になる、日本国民必見の裁判エンターテインメントが誕生した! >>続きを読む


チェリーパイ


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あらすじ・解説:新人パティシエ・キヨハラの最近の悩みは店の人気メニュー”チェリーパイ”がうまく作れなくなってしまったこと。今日もひとり閉店後厨房に残って鍋で煮立つチェリージャムを味見したキヨハラ、ふーっとため息をつく。何度作り直しても「あの味」にならない。その甘酸っぱい味がある想い出を鮮明に呼び起こすからだ。振り返った視線の先には、棚に大事に飾られたチェリージャムの瓶とパティシエの制服そして背高帽がある。 >>続きを読む


パレード


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現代に潜む闇を切り取った、深遠なる衝撃の問題作――。

原作は、第15回山本周五郎受賞作である、吉田修一の青春群像劇「パレード」(幻冬舎文庫)。主演、直輝を演じるのは映画・舞台を中心に活躍し、本格的実力派俳優として高い評価を得ている藤原竜也。未来には多数のドラマに出演し、トップモデルとしても絶大な支持を得ている香里奈。琴美役に07年NHK・朝の連続テレビ小説「ちりとてちん」のヒロイン、貫地谷しほり。さらに平成生まれの新風・林遣都が男娼・サトルという難役に挑み、 >>続きを読む


ニュータイプ ただ、愛のために


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あなたは愛する人のために、自分を犠牲にできますか?

特殊な能力を備えて生まれてきたこそ、人との関わりを極端に避け、一人孤独に耐えながら生きる少女・津木野ユリ(大政絢)。その美しい横顔には、いつも白い眼帯がはめられている。眼帯の下に眠るユリの瞳は、色を変え、そして完全に光を失っていた――。そんなユリを取り巻く、2人の男。ユリが唯一心を開いている幼なじみの秋山(佐野和真)、そして突然ユリの静かな日常に飛び込んできた謎の男・クォン(竹財輝之助)。3人の感情がゆっくりと複雑に >>続きを読む


引き出しの中のラブレター


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ラジオから届く声が、日本中の人々に温かい感動を運びます。

便利さの追求が進む中で、ひと手間を加えた“手紙”や、人と人とが一対一で向き合う“ラジオ”を通じて、想いを伝える良さを、この映画でもう一度振り返ってもらえればと考えています。オリジナル作品である本作は、スタッフやキャストが心の中にしまったそれぞれの“想い”を結集していくことで誕生した。監督は、「金八先生」や「花より男子」を始めテレビドラマの演出/プロデューサーを務め、08年には大ヒット映画「花より男子ファイナル」のプロデューサーも >>続きを読む


蟹工船


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驚異の大ヒット!再燃べストセラー『蟹工船』映画化!

今から80年前に小林多喜二が発表した小説「蟹工船」。劣悪な環境で働く労働者たちの闘争を描いたこの作品は、プロレタリア文学の最高峰と賞賛され、歴史に名を刻んだ。そして、ある書店の一枚のPOPから始まり、あらゆるメディアにとりあげられ、昨年末流行語大賞のTOP10入りを果たすなど、「蟹工船」は時代を超えて再び脚光を浴びた。この名作を多様な価値観が氾濫する現代へ向けて、新機軸で映画化したのは >>続きを読む


百万円と苦虫女


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蒼井優、待望の主演作はちょっとビターで憎めない女の子。

『フラガール』『ハチミツとクーバー』で日本アカデミー最優秀助演女優賞を受賞するなど、今、日本でもっとも輝いている女優、蒼井優。待望の主演作で演じる鈴子は、普段の清楚で爽やかな蒼井優のイメージとは反対な、家族からも少し距離を置いている不器用だけどやさしくて憎めない女の子。このキャラクターは、「さくらん」(脚本)タナダ監督が蒼井優をイメージして生み出した。あるがままの自分を受け入れ、未来へと >>続きを読む