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Tag Archives: 鹿賀丈史

武士の献立


評価 件、

江戸時代、刀を包丁に持ち替え、料理で主君に仕える武士たちを、人々は揶揄と親しみを込めて“包丁侍”と呼んだ――。

『武士の献立』は、包丁侍の家に嫁いだ娘・春が、困難を乗り越え、夫婦愛と家族の絆を深めてゆくヒューマンドラマ。加賀藩に実在した舟木伝内、安信親子が執筆した献立書「料理無言抄(りょうりむごんしょう)」をもとに、忠実に料理を再現。海山の幸満載の美味しい献立がスクリーンいっぱいにひろがる。中でも、藩の威信を賭け、男たちが厨房で作り出す、豪華な饗応料理は見ごたえたっぷり! >>続きを読む


謎解きはディナーのあとで


評価 1 件、 5

毒舌執事・影山と令嬢刑事・麗子が繰り広げる大人気ミステリー「謎解きはディナーのあとで」が遂に映画化!

久々のバカンスを楽しもうとしていた麗子と影山の目の前で突如謎の殺人事件が起こる。船から海に投げ込まれた死体に、影山の名推理が冴えわたる!と思いきや、「お嬢様、今回の真相、皆目見当もつきません」とまさかの影山ギブアップ?!さらには偶然居合わせた風祭警部も加わり、事件はますます迷宮入りしていく。次から次へと現れてくる怪しい人々。海の上で誰も逃げられない洋上の密室。そして、最後に犯人のターゲットになったのは麗子お嬢様…。麗子を助けるために影山が走る! >>続きを読む


ひみつのアッコちゃん


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見たらHappy!とびきりキュートなラブ・エンターテインメント!

かつて3度に渡りTVシリーズが放送され、日本中に大ブームを巻き起こした赤塚不二夫原作コミック「ひみつのアッコちゃん」。誕生50周年記念イヤーとなる今年、オリジナル・ストーリーでスクリーンに登場します!初実写映画化となる今回、アッコちゃんを演じるのは綾瀬はるか。「テクマクマヤコン」の呪文はそのままに、フィギュアスケーターやCA、バイクレーサー、OL、ナースetcさまざまな姿に大変身♪。あれもこれものポップでキュートなファッションの数々が、スクリーン一杯に繰り広げられます☆ >>続きを読む


映画 怪物くん


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大野智 × 藤子不二雄A 大ヒットドラマが、ついに映画化!!

圧巻!インドでの壮大なロケ×3D→怪物くんワールド面白さ倍増!!この冬、伝説のカレーを求めて「怪物くん」たちの大冒険が始まる。 >>続きを読む


デスノート DEATH NOTE the Last name


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あらすじ・解説:デスノートを手にした夜神月は、理想の世界創世を目指し、次々と凶悪犯を粛清し始める。犯罪者が次々に謎の不審死を遂げるなか、人々の間でささやかれ始めた救世主「キラ」の正体に迫ろうとするLに対し、デスノートのルールを駆使し、知略を尽くして捜査網から逃げようとする月。しかし、月もLも知らないところで、まったく予想だにしない出来事が起こっていた。リュークとはまったく別の意思を持つ死神レムが地上に落とした、もう1冊のノート…それを手にしたのは >>続きを読む


DEATH NOTE デスノート


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あらすじ・解説:退屈な死神が人間界にノートを落とし、退屈な天才がそのノートを拾った。[このノートに名前を書かれた人間は死ぬ]それは文字通り、人の死を決定づける“死のノート(デスノート)”。神だけに許された究極の道具を手に入れたのは、誰にも負けない頭脳を誇るエリート大学生。一冊のノートから始まる予想外のストーリー展開、死神と人間が交錯する独自の“デスノート・ワールド”に繰り広げられる緻密にして壮大な知恵くらべ…。 >>続きを読む


笑う警官


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警察小説の金字塔!待望の映画化!!

原作はシリーズ累計100万部を売上げ、北海道警を舞台にした、人気・道警シリーズの第1弾「笑う警官」。本作は原作者の佐々木譲が02年に実際に起こった北海道警察による組織ぐるみの汚職事件をヒントに書き下ろした渾身作である。監督は12年ぶりに満を持してメガホンを取った角川春樹。脚本、製作総指揮と一人三役をこなし、本作に全身全霊をかけ、スタイリッシュな世界観を持った緊迫のタイムリミットサスペンスとして >>続きを読む


西遊記


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あらすじ・解説:三蔵法師一行が立ち寄ったのは、草木の枯れた砂漠の町。王宮に招かれた一行は、魔法によって醜い亀にされてしまった王様と王妃様を目の当たりに・・・。かつて緑豊かだったこの国に金角大王・銀角大王という怖ろしい兄弟妖怪が現れ、この国の緑とすべての財宝を奪い、王様たちに妖術をかけて去って行ったという。この国の人々は妖怪の力を恐れ、悪に立ち向かう勇気を失っていた。王女・玲美は三蔵たちに懇願し、 >>続きを読む


ゼロの焦点


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「砂の器」「点と線」そして・・・松本清張生誕100年、至高のミステリーが映画化!ミステリーは再び0からはじまる。

史上空前のミステリーブームといわれる近年、松本清張の原作が次々と映像化され、好評を博している。そして清張生誕100年を迎える本年、「砂の器」「点と線」に並び称される不朽の名作「ゼロの焦点」がついに映画化となる。物語の舞台は昭和30年代、戦後から新時代への転換期。ある男の失踪を機に、不可解な連続殺人事件が発生する。主人公・禎子には、米アカデミー外国語映画最優秀作品賞受賞作「おくりびと」のヒロインとして、 >>続きを読む